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「隠岐島前教育魅力化プロジェクト」が取り組む“魅力的で持続可能な学校と地域づくり”とは


Webサイト「テラコヤプラス by Ameba」に隠岐島前教育魅力化プロジェクトの取り組みが掲載されました。
今回は、今年度から新プロジェクトリーダーになった宮野、そして隠岐國学習センター 新センター長の竹内の両名がインタビューに回答しています。
平成21年に始まったプロジェクトですが、それまでの取り組みの様子そして現状を、宮野・竹内二人から語ってもらっており、ぜひご一読いただきたい内容です!

なお、インタビューの様子も後日、テラコヤプラスの公式YouTubeにアップされるとのこと。
更新され次第、こちらにも掲載予定です。

▷ テラコヤプラス by Ameba

 

「テラコヤプラス by Ameba」・・・塾や習い事を探す方向けの情報WEBサイト。株式会社CyberOwlが運営しているサービスサイト。

国内外から生徒が集まる「島の学校」の正体

 

 

「東洋経済オンライン」の ❝ 東洋経済education×ICT ❞ サイトに、隠岐島前高校が特集で紹介されました。
統廃合寸前の危機だった隠岐島前高校がどのように復活をしたのかを、当時のキーパーソンへの取材を通じ、
ご紹介しておりますので、ぜひご一読ください。

掲載された4人のご紹介 
・吉元 操(海士町副町長)
・岩本 悠(一般財団法人 地域・教育魅力化プラットフォーム代表理事 兼 島根県教育魅力化特命官)
・濱板 健一(海士町立福井小学校校長)
・豊田 庄吾(公立塾隠岐國学習センター長)

 

【WEB】東洋経済オンライン(12月23日)

    国内外から生徒が集まる「島の学校」の正体
    統廃合寸前の危機から復活遂げた隠岐島前高校

 

※ご参考(「東洋経済education×ICT」サイトについて)
「東洋経済education×ICT」では、教育のICT化を中心に据え、最新の情報を捉えながら、現場取材、
教育業界や産業界のキーパーソンへのインタビューを通して、深掘りした記事を配信していきます。
現場で働く先生をはじめ、行政などの教育関係で働く方々が、教育現場を取り巻く大きな流れを把握
できると同時に、自身の仕事、さらには日本の教育をプラスの方向へと導く原動力となる情報提供を
行っていきます。(サイトより抜粋)

女子も学ラン、男子もスカートOK 島根の高校の挑戦

 

働くママとパパを支えるWEBメディア「日経DUAL」に、隠岐島前高校の挑戦が取り上げられました。
(2020年10月23日)

女子も学ラン、男子もスカートOK 島根の高校の挑戦
– 制服の「男子用」「女子用」表記を撤廃。発案は生徒だった。その背景とは? – 

 

「当たり前」のルールを変えるため立ち上がった生徒たち。
その一連の経緯、そして制服規程変更を通してみえたきたものについて、
隠岐島前高校・学校経営補佐官の大野が話しました。

▷ 日経DUAL記事  (※有料会員限定の記事です。)

特集:島の人々と寮生活に学んだ生きることの基本。「知夫里島島留学」体験談【離島留学への道】

2020年10月5日のウェブ版リトケイ(旧:離島経済新聞)に、知夫村の「島留学」の体験談が掲載されました。

知夫村では2017年度から小学校5年生~中学校3年生を対象とした「知夫里島島留学」を開始。
島留学生たちはハウスマスターの元で寮生活を送ることになるのが特徴になります。

今回は、中学2~3年で留学した元留学生の体験談と、知夫村教育委員会の担当者のお話が掲載されています。
親とは離れて過ごす寮生活。島留学生たちにとってどんな期間になったのかうかがい知ることのできる記事になっています。

ぜひお読みください。

ritokei(リトケイ)

 

特集:子どもは「自信」、親は「幸せな時間」を得た。海士町の「親子島留学」体験談【離島留学への道】

2020年9月30日のウェブ版リトケイ(旧:離島経済新聞)に、海士町の「親子島留学」の体験談が掲載されました。

海士町で2017年から開始した小・中学生の親子を対象とした「親子島留学」。
今回、2019年に二人のお子さんと親子留学を体験したお母さんへのインタビューが掲載されました。
親子にとって海士町が第二の故郷となるまでの1年間、ぜひお読みください!

ritokei(リトケイ)

第1特集 本当に強い高校(今熱い「離島・地方留学」)

「週刊東洋経済」(8月24日発売号)は、高校の教育と大学入試が大きく変わろうとする中での「本当に強い高校」について
特集記事を掲載しました。
その中で、新受験時代で問われる「自ら考え、表現する力」を養える高校の一つとして隠岐島前高校が紹介されましたので、
ぜひご一読ください。

【WEB】東洋経済オンライン(8月24日)

「偏差値見て近所の高校を選ぶ」時代が終わる訳
離島留学、通信制…才能引き出す新しい進学先


【雑誌】『週刊東洋経済』8月29日号(8月24日発売) 
※有料会員のみ

第1特集「本当に強い高校」
隠岐島前高に延べ150人以上が留学 今熱い「離島・地方留学」

コロナ禍の社会を牽引するのは、こんな小さな学校かもしれない。わずか1ヶ月で全生徒へのオンライン授業配信を実現した島根県立隠岐島前高校に見る、自律分散型意志決定の可能性

新型コロナウイルス感染で大きな混乱が生まれた中での、隠岐島前高校と隠岐島前教育魅力化プロジェクトの取り組みが、
ウェブマガジン「greenz」に紹介されました。
1ヶ月でチームとなって動き続けた隠岐島前高校の様子がよく伝わる記事になっています。
ぜひお読みください。

ウェブマガジン「greenz」

 

 

 

 

 

 

 

 

(しまねの人)将来切り開く生徒 育てる

5月5日付の朝日新聞(島根県版)の特集「しまねの人」に隠岐島前教育魅力化プロジェクトのリーダー、そして隠岐島前高等学校の学校経営補佐官である大野佳祐が紹介されました。ぜひ、ご一読ください。

 

(しまねの人)隠岐島前高校の学校経営補佐官・大野佳祐さん 39歳 /島根県

 

地方から未来へ【第7部 持続可能な未来へ】地域づくりのモデルに(島根県海士町)

3月28日付の朝日新聞(広島県版)の特集:地方から未来への【第7部 持続可能な未来へ】で隠岐島前高校と学習センターの取り組みが掲載されました。
4月4日、4月11日の記事にも続けて海士町の取り組みも紹介されていますので、ぜひご覧ください。

 

3月28日付 朝日新聞

朝日新聞(広島県版)地方から未来へ【第7部 持続可能な未来へ】 地域づくりのモデルに(島根県海士町):上

 

高校生の進路選択を考える 第11回(隠岐島前高校・隠岐國学習センター)

【雑誌】Guideline(ガイドライン) 2018年10月号


河合塾の高等学校の先生方向けの進路情報誌「Guideline」で、隠岐島前高校と隠岐國学習センターの取り組みが取り上げられました。

”社会が変化し、高校教育・大学教育・大学入学者選抜も変わっていく中で、高校生の進路選択、高校での進路指導はどのように変わっていくのか”

を考察するコーナーで、島前での「地域課題に向き合い、高校と地域が一丸となって『魅力ある地域のつくり手』を育成するキャリア教育を推進」の取り組みによる効果や課題、地域連携の意義について、高校と学習センターそれぞれにヒアリングがされました。
ぜひ、記事をご覧ください。

■隠岐島前高校
-多々納 雄二校長
-登城 智宏先生(キャリア教育部主任)

■隠岐國学習センター
ー澤 正輝
ー中山 隆

 

 

【記事】
高校生の進路選択を考える 第11回

【参考サイト】
河合塾 Kei-Net(河合塾の大学入試情報サイト)

《清水章弘の 成功のカギを探して(夏の特別編)》清水先生、島に行く。

【雑誌】蛍雪時代 2018年8月号

雑誌表紙

(株)プラスティー教育研究所 代表取締役 清水章弘さんが海士町を訪問し、海士町そして隠岐島前高校でどのような学びがあるのか探った記事が掲載されました。
記事には、隠岐島前高校の島留学生2名の声、そして隠岐島前教育魅力化プロジェクトのリーダー 大野佳祐との対談も掲載されています!

■隠岐島前高校 島留学生の声(2名)
-應手 楓太(2年生・東京都杉並区出身)
-荒巻 響 (2年生・大阪府箕面市出身)

■大野佳祐×清水章弘さん対談
「”ないものはない”島で学ぶということ」

「蛍雪時代」2018年8月号 抜粋記事

【参考サイト】
大学受験パスナビ (「蛍雪時代」掲載サイト)

「廃校寸前だった離島の高校に、日本中から生徒が集まる理由」

【WEB】ダイヤモンド・オンライン

上空からみる島前高校

隠岐島前高校が、廃校の危機から、たった8年で全生徒数が2倍へと増加した離島の学校となった経緯や取り組んできた施策について紹介されました。

記事には、元リクルートキャリア社長で、現在は学校を核とした地域創生を行う「地域・教育魅力化プラットフォーム」の代表理事を務める水谷智之さんと、島前高校の改革の中心人物となった、現在、島根県教育魅力化特命官を務め、水谷さんと一緒に地域・教育魅力化プラットフォームの共同代表でもある岩本悠さんから、当時の課題や成功するためのポイントが触れられています!

https://diamond.jp/articles/-/173025?display=b

【現地取材】島全体が学校。都会人が”留学”する奇跡の高校

【WEB】NEWSPICKS

ニュースタイトル画像

“持続的に成長するニューエリートを創る教育とは? 学校教育から大人の学び直しまで、新時代を生き抜く学びのあり方を追求する。“特集として組まれた「ニューエリートの創り方」の一つとして、島前高校の取り組みが紹介されました。
(※有料会員限定の記事です。)

https://newspicks.com/news/2915795/body/?ref=index

一般財団法人島前ふるさと魅力化財団のページをオープンしました。

【WEB】Syncable

syncable表紙

非営利団体と個人や企業を繋げ、次なるアクションのための応援を募ることができるプラットフォームサイト「Syncable」に隠岐島前教育魅力化プロジェクトを運営する島前ふるさと魅力化財団のページを新設しました。
こちらのサイトから隠岐島前教育魅力化プロジェクトへの寄付が可能になりました。

https://syncable.biz/associate/miryokuka

「課題先進地・海士町は、教育で何を変え始めているのか?(前編・後編)」

【HP】ダイワボウ情報システム(株)様

海上から見た海士町

島前高校と隠岐國学習センターの、主にICT面での取り組みを中心に紹介されました。

前編:https://sip.dis-ex.jp/news.html?id=194
後編:https://sip.dis-ex.jp/news.html?id=195

〒684-0404 島根県隠岐郡海士町福井1339 一般財団法人島前ふるさと魅力化財団 TEL 08514-2-0310 FAX 08514-2-0133

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